タイトルが先日の記事とほぼ一緒ですね。^^;
ヒーター線が切れてほぼ諦めていたのですがちょっと思いついたのでやってみました。
分解と不良の原因箇所までは下記の記事を見てね。

思いついたのはカシメ端子を付ける方法です。
これなら足りない長さをカバー出来そうです。

固定はネジ止めがよさそう。
鳩目の穴が小さいので手持ちのネジで小さいものを準備 2.6mmの特殊ネジ

写真で見ると楽勝に見えるかもしれませんが、
小さい、狭い、細いですごくやり辛かったです。
カシメるのも大変でしたが何とかできました。
結果、温風出ました!^^
しばらく運転しましたが大丈夫そうです。
これは仮説なのですが、温度調整ダイヤルを運転中に全力方向に回し切った時、
瞬間的ですが大電流が流れてしまったんじゃないかと思います。
要するにボリュームの品質が低かったんじゃないかと思っています。
もしそうならOFF状態でダイアルを操作するのは問題ないかも…
とか考えています。
でもまぁこれは根拠のない仮説で切れた原因は分かっていないので、
Maxパワーでの使用は控えるようにしようと思います。




コメント